2006-07-07
思い出の写真『極右の祭典』
2005年5月1日、極右政党『国民戦線』の祭典『ジャンヌダルク祭』で私が撮った写真です。
著作権は及川健二に属します。
脚注:到着したばかりのブルノー=ゴルニッシュさん。
脚注:インタビューを受けるゴルニッシュさん。日本文化を教える大学の教官でもある。
脚注:大学では日本語を専攻し、日本語を流暢に話せるブルノー=ゴルニッシュ『国民戦線』全国代理。
脚注:妻は日本人。三人の子どもがいるブルノー=ゴルニッシュ欧州議会議員
脚注:携帯電話をチェックするゴルニッシュさん。携帯は政治家の必需品?
脚注:インタビューを受ける支持者。
脚注:「ルペンは正しい」と書かれたポスターを首にかけた支持者。
脚注:リボリ通りに集結するデモ参加者を遠くから撮影。
脚注:コスプレ姿の支援者と写真に収まるルペン党首の娘・マリーヌ=ルペン副党首&欧州議会議員。
脚注:『国民戦線』若者部の面々。
脚注:ルペン党首を待つも未だ到着せず。
脚注:ジャンマリー=ルペン『国民戦線』党首がついにルーブル美術館前に到着。自前の警備隊に囲まれる。
脚注:上機嫌に行進するルペン欧州議会議員。
脚注:リボリ通りを行進する国民戦線・幹部御一同様。
脚注:壇上で演説するルペン党首。
脚注:おまけの写真。欧州憲法に反対するフィリップ=ドヴィリエ欧州議会議員のポスター。