今年の初めまでは、20〜30代前半の社員が5人、
40歳以上が5人ということで、
平均年齢はかなり高かったと思う。。。
それが、4月以降、アルバイトとして
20代前半の子たちが3人増え、この8月はインターンくんも加わって
かなり平均年齢が低くなっていると思います。
若いっていいなぁ。(ボソッ)
今年の初めまでは、20〜30代前半の社員が5人、
40歳以上が5人ということで、
平均年齢はかなり高かったと思う。。。
それが、4月以降、アルバイトとして
20代前半の子たちが3人増え、この8月はインターンくんも加わって
かなり平均年齢が低くなっていると思います。
若いっていいなぁ。(ボソッ)
居間にあるクーラー一台で、ずっと夏を乗り越えてきたが
今年こそは寝室にもクーラーを買わねばと思っています。
ついこの間まで、涼しい日が続いていたので油断していたら
あっという間の灼熱の日々。。。
今週末に買いに行ったら、すぐ設置してくれるのだろうか???
ポットの看板犬の鉄ちゃん、すずちゃんは、
おニューのレインコートを先日買ってもらった途端、
梅雨はどこへやらの気候に!!!
その二の舞を踏まないように、早く電気店に行かねば!!!
友人に誘われ、横浜市白楽にある「Waioli Cafe」に行って来た。
パンケーキやロコモコが食べられるハワイアンカフェ。
その日のお目当ては、小さい舞台で披露されるタヒチアンダンスショー。
地元のスポーツクラブで先生をされていた方が
ショーに出演するというので行って来たのだ。
スポーツクラブで、ちょこっとだけタヒチアンダンスをかじったことはあるけれど、
難しくて挫折。ハワイアンダンスより激しいけれど、
ハワイアンのように優雅な踊りもあって、またやってみたくなったけれど
わがおなかの贅肉をみるとやめておいたほうがいいのかなぁと思ったり。
いや、おなかの贅肉をとるためにも、チャレンジしたほうがいいのでは?と思ったり。
2008年に1冊目を作ってから、今年で3冊目。
お正月に帰省したときに、短歌を書きためたノートを預かり
最近やっとテキスト入力を終えた。
500首近くの短歌をテキスト入力する中で、
義母の日常が垣間見えてくる。
義父のこと、孫のこと、お嫁さんのこと、義兄のこと、
雪のことや相撲の取り組み、政治のことまで。
80歳を越えて、こんな風に日常をていねいに過ごせたらいいなぁと
思いながら、入力する日々。
ときに、義父さんへの思いの深さに胸がきゅんとしたり。
ちょっと時間がかかりすぎているので
マキマキで作業を進めなければ…と思う日々です。
最近びっくりしたことの第一位が
このニュース。
おしゃれなApple社とは不似合いなわが町。
駅前はバスとタクシーと人とでいつもごちゃごちゃ。
おしゃれなカフェはなく、チェーン店ばかりがひしめく町だけど、
買い物は便利だし、イベントはいろいろあるし、
お祭りも盛んだし、住むにはとってもいい町で
気に入っている。
本当かなぁ。本当ならちょっとわくわくする…。
某アイドルグループの公式LINEに登録していたら
彼らが「東京ガールズコレクション」に出るというお知らせが!
なんと、ライブ中継が見れるというではありませんか。
ミーハーなので、ただちに「東京ガールズコレクション」のLINEアカウントを
友だち追加したら、LINEの画面上で、すぐにライブ中継が見れました。
いや〜。便利な世の中になったもんだ。
さすがに、メインアーティストの歌のパフォーマンスは
ただで見せてはくれなかったけど、
ラウンウェイを歩く某アイドルグループは
しっかり見れて、面白かった。
夕ごはんのときに、お酒を飲む派です。
350mlを1缶だけど…。
で、ダンナはもっぱらビールですが、
私は甘いカクテル系。
昨年からのマイブームは、モヒートです。
最近は、居酒屋さんなどにもあるので、
1杯目はビール、2杯目はモヒートとということも
多くなりました。
もうひとつ、日本酒で有名な東光さんが出している
「吟醸梅酒」。ダンナの実家に帰ったときに
兄嫁さんがお土産にくれて以来、はまってます。
ロックで飲むのが最高ですよ。
あっという間に1月も半ばですね。
今年も、ダンナの実家、山形県米沢でお正月を迎えました。
もともと雪の多いところですが、
いつもだと1月を過ぎてからたくさん降るのに
今年は12月からすごい雪で、
お正月もずーっと降っていました。
甥っ子に雪合戦を誘われたものの、
さすがにアラフィフで雪合戦はツライので、
息子とダンナにまかせて、義姉と近所の温泉(お風呂やさん)へ。
帰り道は吹雪いてヨロヨロしながら帰ってきました。
でも、雪と温泉でいつもとちょっと違うお正月を味わえました。
昨年は行けなくて残念だったので
今年は発売日にチケットをゲット!
24日に
エドモンド・ヨウ監督の「破裂するドリアンの河の記憶」(マレーシア)
ケヴィン監督の「壊れた心」(フィリピン=ドイツ)
25日に
キム・ドンフ監督の「メイド・イン・チャイナ」(韓国)
コンデート・ジャトゥランラッサミー監督の「タン・ウォン~願掛けのダンス」(タイ)
を鑑賞した。
映画祭のいいところは、観賞後に監督や出演者が出てきて
Q&Aをやってくれるところ。
その国の社会的背景や、監督の思惑、意図なんかがわかっておもしろい。
24日の「壊れた心」では、上映前に監督はじめ、
撮影、俳優、プロデューサーが出てきてあいさつ。
映画の内容もぶっとんでたが、製作陣もかなりすごかった。
特に、名前だけで見ようかと思える巨匠の撮影監督/クリストファー・ドイルさん。
登場したとたんに客席にお菓子を配り歩き、なくなったら
ティッシューケースからティッシュを配り歩くなど、
私のイメージに相反して、おちゃめな方で、驚きました。
映画は、浅野忠信さん主演の逃避行形ラブストーリーなんだけど
全編ほぼセリフがないので、考えるより、感じる映画でした。
25日は、これまた韓国の巨匠、キム・ギドク監督が
「メイド・イン・チャイナ」の脚本を担当したということで
Q&Aに登場し、めちゃくちゃ感激。
映画は、「養殖うなぎをめぐって食の安全を問う」という社会派映画なのに、
年上女性と年下男性の同情愛がサブストーリーとして描かれ
エンターテイメントとしておもしろかったです。
監督のキム・ドンフさんが、
「脚本を書いたキム・ギドクさんの見ている世界と、私が見ている世界は違う。
映画を撮るときは、そのズレをどう近づけようかということが大変だった」という
ようなことを言っていたのが印象に残りました。
この映画、ぜひ公開してほしいです。
親孝行もかねて、今さらながらスカイツリーに
上ってきました。
平日だったからか、整理券も並ばずもらえ、
集合時間まで1時間半ほどあったので、
どうやって時間をつぶそうかとキョロキョロすると、
スカイツリーの真ん前に、バーベキュー広場が!
久々に湿気のない、気持ちいい屋外の空の下、
上る前から、ビールとおつまみでいい気分になっちゃいました。
日頃、高所恐怖症とはあまり思っていなかったけど、
スカイツリーの最高地点450メートルに立つと
足元がぞわぞわ…。手すりにつかまりながら、
隅田川やら、江戸川やら、東京ドームやらを眺め、
クラクラしながら景色を堪能(酔いのせいではないと思うけど…)。
久々に有意義な休日となった気がします。